私とクリシュナとの出会い


ナマ オン ヴィシュヌ パーダーヤ クリシュナ プレシュターヤ ブータレ

シュリーマテ カヴィチャンドラ スワーミン イティ ナーミネ

ナマ オン ヴィシュヌ パーダーヤ クリシュナ プレシュターヤ ブータレ

シュリーマテ バクティヴェダーンタ スワーミン イティ ナーミネ

ナマス テ サーラスヴァテ デヴェ ゴウラ ヴァーニー プラチャーリネ

ニルヴィシェシャ シューニャヴァーディー パーシュチャチャ デシャ ターリ


どうか私の取るに足らない尊敬の礼を受け止めて下さい。
そしてシュリーラプラブーパダとグルマハーラージに全ての栄光あれ!

私がクリシュナと出会うきっかけになったのは、夫であるサッヴァルーパプラブです。

結婚する前から事あるごとに、私にクリシュナの話しをしていましたが、当時 私にはまったく興味がなく、話しは聞き流していました。

それが20年ぐらい前の事 東京の献身者が大阪でナマハタプログラムとして、一か月に一度のフィーストを行っていて、そこでの交際が私のクリシュナ意識の始まりです。

何だか分からないけどフィーストに参加させてもらうと楽しくて、出てくるプラサーダム(御神像に捧げた食べ物)がとても美味しくて・・・・・ 何度かフィーストに参加させてもらっている内に個人的に我が家で交際を与えてもらえるようになり。

あっという間に交際が大きくなり慈悲の嵐が吹きあれその中でのグルマハーラージ
との出会いがあり入門を授けて頂きました。

その後グルマハーラージからのリクエストで月に一度の日曜祭。(始めた頃は毎週土曜日の土曜祭)をサッヴァルーパプラブと一緒に行うようになりました。

今もこの奉仕が続けられているのは、グルマハーラージの慈悲とこの奉仕を始める
時にグルマーハラージからのメッセージです。

主チャイタンニャと主ニチャナンダの助けがあるから心配する事なくやり続けなさい必ず力を貸して下さる。

この「ことば」はサッヴァルーパプラブと私にとって、とても大きな力となって今も心に響いています。

クリシュナはいつも何処かで見守っていて下さるのだと思いました

そして自分の意識がクリシュナに向かえばクリシュナはその気持ちにかならず答えて下さいます。

どうかこれからもクリシュナに奉仕が続けられますように見守って下さい。

あなたの僕

 

ジャランギーデーヴィダーシ