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Mindfulness meditation & Bhakti yoga kirtan

「マインドフルネス瞑想&Bhakti Yoga Kirtan」

Mindfulness meditation & Bhakti yoga kirtan 「マインドフルネス瞑想&Bhakti Yoga Kirtan」のご案内です。今年も、2度のグラミー賞受賞歌手'Ilan Chester氏'とISKCONシリコンバレー寺院長'Vaisesika Prabhu'をお迎えして、Vaisesika Prabhuより'マインドフルネス'をテーマに瞑想についてのクラスと、Ilan Chester氏による歌うメディテーション'キールタン'のクラスを開催します。ぜひ皆様お誘い合わせの上、お越しください!


日時 4/8(日) 14:00〜17:00

①14:00〜15:00 キールタン
(Bhakti Yoga Kirtan)

②15:00〜16:30 講話テーマ「マインドフルネス瞑想とヨガ」
(Mindfulness meditation Yoga class)

③16:30~17:00 キールタン
(Bhakti Yoga Kirtan)

 

場所  高津宮 (Kozugu temple) 
アクセス 地下鉄谷町線谷町9丁目駅2番出口から徒歩5分 
(大阪市中央区高津1-1-29)

●参加費 ドネーション制(donation)
ヴィーガンスイーツとハーブティー付き (Vegan cake & herb tea)

●定員 50名さま(先着順)


●申し込み 参加・お問合せ
ISKCON 大阪 アミヤダーラdd 
090-6323-2398



※高津宮へのお問い合わせはご遠慮ください。

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○キールタンリード奏者 
Ilan Chester(イラン・チェスター)
作詞家。作曲家。編曲家。 

1952年:イスラエル生まれ。現在アメリカ在住。 
2010年:グラミー賞、ラテン部門受賞。 
1978年にグループで最初のアルバムをリリース。 
1983年にソロ活動を始め、クラシック音楽、ジャズ、アフロカリビアン、
ベネズエラのフォーク音楽の要素を含み、ベネズエラやラテンアメリカでのスペイン語で有名になり 、スペイン語で最も才能のある作曲家、および歌手として高い評価を受けている。
1971年:精神の師A.C.バクティヴェーダンタ・スワミに出会い、
入門を授かり「ハヴィ・ダース」と命名される。
以後バクティ・ヨーガを通し、神に愛を捧げるというインスピレーションが歌を作る動機となっている。
グラミー賞2度受賞者。

○Vaisesika Dasa(ヴァイシェーシカ・ダーサ)
ISKCON Silicon Valley 寺院長
1956年アメリカに生まれる。
16歳の時、サンフランシスコのイスコン寺院に移り、A.C.バクティヴェーダンタ・スワミに弟子入りする。
現在は妻とサンフランシスコに住み、イスコンのシリコンバレー寺院の寺院長を務めながら、バクティヨーガ(クリシュナコンシャスネス)を世界中に広めるため、
書籍の配布や執筆活動を行う。
また、シリコンバレー・Google本社において、
社員教育のための定期セミナーを行なっている。
著書に「Our Family Business」

その他EVENTSなど

ISKCON OSAKAは、Facebookにてさまざまなイベント情報をお届けしています。

「@iskconosaka 」で検索

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 ■2018年も定期的に主の御名を皆で唱えるキールタンの集いを開催します。

 

 

このサイトにて開催日を随時ご案内しますので、是非ご参加ください!

 

『チャイタンニャ・バーがヴァタ』には主チャイタンニャの予言が記されています。

「世界中の街や村、いやあらゆる場所で私の名前が唱えられるサンキールタン運動が広がるであろう」

また、ゴウラ・ゴーヴィンダ・マハラージがされた主チャイタンニャの降誕500年に関する予言があります。主チャイタンニャは1486年に降誕されました。そして1986年に御降誕500年祭を祝いました。実は主チャイタンニャのサンキールタン運動は1986年以降にインドよりも西洋社会に一層広がることになっているのです。マハープラブはパティタパーヴァナ、堕落した魂を救う方です。特に1986年以降カリは力を弱めていくとされます。そして1996年以降カリの力は大変弱くなります。プラブパーダの生誕100年際の1996年以降プレーマ・ユガという西洋社会に一層クリシュナ意識が広がる時期が到来するのです。なぜなら西洋社会にこそヴェーダの教えを知らない堕落した魂が多く住んでいるからです。

西洋社会でヴェーダに従わない落ちた魂をを救うことこそ、マハープラブのマノーヴィスタ(望み)だからです。

このプレーマ・ユガの予言は主チャイタンニャのすぐ後の時代におられた、カヌプリヤ・ゴースワミーという方のものです。

 

カリの力が主の慈悲で弱められる今こそ、クリシュナの御名とメッセージを配らないといけません。

大阪の街にもこの主の慈悲を皆で配りましょう。